「The All-American Drummer」No.6~No.10

「オールアメリカン」始めて2回目の更新。 新しい教則本は取り組んでて楽しい。

技術的な問題が無ければ、どんどん進むのだけれど。けっこう難しいぞ。

 

  

 

No.6

パラディドルが速くなっていく前半と、ロールが続く後半。テンポ感をキープしたい。 

No.7

フラマキューが中心になる曲だが、15小節目のアクセント移動にも対策が必要だ。 

No.8

前半の16分音符、アクセントはしっかりキメたい。8小節目の5つ打ちは抜き出して練習しておく方がいいかも。 

No.9

シンコペーションのところ、アクセントの位置に注意。10小節目、フラムを余計に入れないこと。

No.10

比較的演奏しやすいパターンだが、繰り返しが2か所あるので長い。安定して演奏を続けられるように練習しよう。 

今回のまとめ

前回よりは柔軟になった気がする。あと、BPM80~90の外のテンポでも練習してみたら、内容がハッキリしてきた。毎回色んな方法を試そう。