「The All-American Drummer」No.116~No.120

8月が終わり、少し涼しい日も増えてきた。

夏はほとんど外出しなかったのだが、これからは少しずつ出かけたいと思っている。

無闇に出歩くわけには行かないので、一日一件、本当に行きたい用事に絞る。それは気分の上でもいいことのように感じる。

 

 

No.116

左から入る時にアクセントが抜けやすい。ゆっくり練習した方が上達が早そう。 

No.117

後半部分の5つ打ちが入るパターン、シンコペーションだと考えると演奏がしやすい。 

No.118

10個打ちは16分音符を入れるので注意。速くできそうだが、冒頭の5つ打ちがしっかり入るテンポをキープしよう。

No.119

音符が細かくて少し驚くが、前に練習した形なので意外とあっさり進められるだろう。手首を多く使う場合は好きな音で続けられるかを確かめたいところ。 

No.120

手順が交互になっている。このやり方で普段は演奏しないと思うので、正確にできるように練習したい。2拍目に休符があることで難しくなっている。 

今回のまとめ

再開してから比較的順調に進んできたが、むしろここからが問題。No.121以降は曲の長さが2倍になるのだ。今まで通り5曲ずつ進めるかどうかは、練習してみてから考えたい。