「The All-American Drummer」No.124~No.126

ワクチンの2回目接種を受けたので少し休んで再開。副反応は世間で言われている通りの感じで、特に変わったことはなかった。

あまり間が空かなくて済んだのは助かる。

 

No.124

真っ黒な譜面だ。ずーっと叩いている感じで長さを感じる。

単純なようで使うテクニックは複数にわたり、やることが多い曲。地道にさらおう。

No.125

こちらも真っ黒な譜面。今度は6連符のタイム感が主要になる。

左スタートが慣れてないパターンが多く出てくるので、長いがゆっくり練習した方が良さそうだ。

No.126

ロングロールからスタート。これは忙しい印象はあまりない。

右手はじまりの7つ打ちが一か所だけあり、慣れていないとここで崩れてしまう、というか私はそうなることが多い。ここだけ予め準備しておくのがよいだろう。

今回のまとめ

内容とは関わりなく、間を空けて練習する時は立て直しに一日設けた方が調子がいいことが判明。体力があり手も動く状態が生まれるので、ここでステップアップしている体感がある。