「The All-American Drummer」No.136~No.138

 

No.136

拍子が2回変わる。4拍子、8分の6拍子、4分の2拍子という順になっていて、テンポで見ると緩→急→緩のイメージだ。

初めの4拍子が速く感じるようだと、途中からキレイに演奏できなくなるのでテンポを見直そう。

No.137

こちらの拍子は一定になっているものの、速い5つ打ちのところで少しタイム感が変わりやすい。フラムパラディドル-ディドルは装飾の手の方が高くから入る方法があるので試してみよう。

No.138

この曲はできるだけ速く演奏すると楽しい。きっちりした2拍子なので遅いと重たく聴こえすく、長さに対して合わないのかもしれない。スリーストロークラフからの7つ打ちは手の中が大きく変わるので練習しておこう。

今回のまとめ

寒くなってきたので風邪をひかないようにしたい。うまくすれば堂々と外で遊べる日々が帰ってきそうでもあり、その意味でも慎重に過ごそうと思う。