「The All-American Drummer」No.16~No.20

またしても少し間が空いてしまった。

週末の二日酔いがひどかったのと、この部分はどうも納得がいかなかったからだ。

納得いってから記事を更新したかったのだけど、それには時間がかかりそう。

少し先に進みつつ、この部分も続けて練習していこうと思っている。

 

 

 

 

No.16

装飾音符が少ないが、ドラッグの変形は出てくる。9小節目以降のアクセントが難しい。 

No.17

10ストロークと5ストロークの連発。この曲は速くしても演奏できるように練習しておきたい。 

No.18

今度は5つ打ちがNo.17より速いので、正確に演奏できるように。

No.19

これはかなり難しい。ダブルドラッグとダブルパラディドルのパターンに、フラマキューの変形。ルーディメンツを抜き出して練習するのが良さそうだ。 

No.20 

9連符に、ダブルラタマキューの変形。アクセントはちゃんと付けられるので、間違えないように練習したい。

今回のまとめ 

そろそろ初見では無理な内容になってきた。盛り上がってきましたね!

適宜ルーディメンツを練習する必要がありそうだ。